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妊婦健診費用助成 比較

妊娠をした場合に病院で受ける「妊婦健診」の費用は、自治体で補助が受けられます。
各自治体の補助は、下記になります。  2017年5月現在

 

【藤沢市】

補助回数 補助金額
14回

医療機関専用券10,000
2回目から14回目まで5,000円(助産所で受診する場合は4,000円)

◇藤沢市ホームページリンク

 

【茅ヶ崎市】

補助回数 補助金額
14回

医療機関専用券12,000
2回目から14回目まで3,000

◇茅ヶ崎市ホームページリンク

 

【平塚市】

補助回数 補助金額
14回

医療機関専用券16,000
2回目から10回目まで4,000円(6回目は、5000円)
11回目から14回目まで3,000円

◇平塚市ホームページリンク

 

【鎌倉市】

補助回数 補助金額
16回

医療機関専用券12,000
2回目から14回目まで4,500
産婦健康診断2回 3,000円(概ね産後2週間、産後1か月) 

 

◇鎌倉市ホームページリンク

乳幼児・子ども医療費助成

病院に行く機会が多い乳幼児や子どもの医療費を軽減してくれるのが、各自治体が独自におこなう乳幼児・子ども(小児)医療費助成制度です。各自治体の助成制度は下記になります。2017年5月現在

 

【藤沢市】

通院 入院
小学校卒業まで  (所得制限なし) 中学校卒業まで  (所得制限あり)

◇藤沢市ホームページリンク

 

【茅ヶ崎市】

通院 入院
小学校3年生まで  (4歳から所得制限あり) 中学校卒業まで  (所得制限あり)

◇茅ヶ崎市ホームページリンク

 

【平塚市】

通院 入院
中学校卒業まで  (小1から所得制限あり) 中学校卒業まで  (所得制限あり)

◇平塚市ホームページリンク

 

【鎌倉市】

通院 入院
小学校卒業まで  (小1から所得制限あり) 中学校卒業まで  (所得制限あり)

◇鎌倉市ホームページリンク

特定不妊治療費助成

神奈川県では、体外受精や顕微受精(特定不妊治療)を受けた夫婦に対して、治療費の助成があります。制度の概要は、神奈川県のホームページをご確認ください。 こちら

 

藤沢市、茅ヶ崎市、平塚市は、神奈川県の助成に上乗せをして治療費の助成があります。2017年5月現在

 

【藤沢市】

金額 神奈川県から受けた助成額を控除した額について、1回の治療につき最大10万円まで
回数

治療開始時の妻の年齢40歳未満 生涯通算6回
治療開始時の妻の年齢40歳以上 生涯通算3回
※所得制限により神奈川県の助成が受けられない場合は、通算3回まで

◇藤沢市ホームページリンク

 

【茅ヶ崎市】

金額 神奈川県から受けた助成額を控除した額について、1年度あたり1回限り10万円を限度
回数 1年のあたり1回 通算2年度

◇茅ヶ崎市のホームページリンク

 

※茅ヶ崎市は、不育治療費助成もあります。

助成内容

・1回の申請のうちの治療費の2分の1(千円未満の端数切り捨て)

1年度1回、上限は30万円で通算2年度まで申請できます。

第何子であっても助成の対象になります。

◇茅ヶ崎市ホームページリンク

 

【平塚市】

金額 神奈川県から受けた助成額を控除した額(1,000円未満の端数は切り捨)について、5万円を限度
回数 1年度あたり1回とし、通算2回まで

◇平塚市ホームページリンク

 

【鎌倉市】

金額 神奈川県から受けた助成額を控除した額(1,000円未満の端数は切り捨)について、10万円を限度
回数 神奈川県の助成事業に準じる

 

※鎌倉市は、不育治療の助成もあります。

助成内容

  1治療期間につき、助成対象費用の2分の1の額(1,000円未満切り捨て)300,000円を上限に助成。治療を受けているご本人に対し、1年度あたり1回、通算5回を上限

◇鎌倉市ホームページリンク